たこ焼き型ロボットでプログラムむを遊び感覚で学べる教室へ息子と一緒に参加してきました。

先日、札幌市後援の子供科学教室だったかなで

 

たこ焼き型ロボットでプログラムのお勉強をしてきました。

 

たこ焼き君は、本当にたこ焼きくらいの大きさですが

 

線上をトレースしながら動くという物で、最初はおもちゃかな

 

と思っていると、線上に書かれたプログラムの色に反応して

 

右左や回転、ジグザグ、バックなど多彩な動きをみせていて

 

コミカルに動く様子はとても面白いくらいでした。

 

参加者は、息子と同じ年頃の少年男子と女子とで最後はみんなで書いた

 

プログラムのトレース上の線の上を誰が一番先にゴールにたどり着くか

 

を競うゲームでしたが、なかなかみんなの書いたプログラムに反応せず

 

コミカルな動きをして、息子のたこ焼き君は又スタート地点に戻ってきた

 

 

りしていました。

 

 

比較的女の子が書いたプログラムがスムーズに動いて一番と二番手は

 

ともに女の子が書いたプログラムに反応したたこ焼き型ロボットでした。

 

 

1回戦ではたどり着かなかったたこ焼き型ロボットが多くあったので

 

2回線を行うことになりました。2回戦目の息子のたこ焼き型ロボットは

 

又迷路のごとく動いていましたが、なんかの拍子で予想しない動きを

 

して、二回戦目では一番でゴールして息子はご満悦の表情でした。

 

息子は、夏までにお小遣いを貯めて買うんだといっていましたので

 

正月の小遣いを無駄遣いしないで貯めておきなさいと言って帰ってきて

 

途中で、おなかがすいたので札幌市役所の地下食堂に向かって遅いお昼を

 

息子と二人でいただきました。

 

 

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