畜産jgap株式会社KIの文書化に取り組んでいるが

現在、酪農家でjgap畜産に取り組んでいるが、訪問するたびに指示をしている割には

進み方がゆっくりとしたものになっているので、11月に入ってからスピードアップ

 

をはかるためにも現地視察の強化と、文書化の具体的進行について話し合うことにした。

 

実際現地に赴くと、ほとんど春からの取り組みから特に変わったところが見つけられないので

 

農場の実質責任者である、専務取締役に質問をぶつけてみると、

 

「少しずつはやっていますが、畜産jgapが求めている書類を理解してから作ろうと思うと

 

普段の仕事に追われてなかなか作ることができませんので、実質困っています」

 

と言う状況でした。

 

このままでは、畜産jgapの認証どころか書類作成が間に合わないので認証予定日も決定できない

 

状況であった。

 

本来の畜産jgap及び、JGAP成果物でもショル作成のアドバイスは行うが書類作成の補助は予定

 

していないし、遠距離であることから作成しても現場の仕様に合わせるために通うことにもなる

 

ことから、書類作成の補助を別メニューとして提示して、オプションで書類作成の補助を行うこと

 

になった。

 

これから、相手先に合うように畜産jgapの各書類作成を補助してゆくことになる。

 

 

 

 

 

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