解体住宅の立会で残置物を確認して

昨日相続した住宅を解体するという依頼を受けて解体業者と同行して家屋の外部と内部を

確認しました。

家屋は、真四角の様な家で一階二階会わせて140㎡ほどの家で、特に大きなものは

冷蔵庫、洗濯機、ソファー、食器棚、ストーブなどが見受けられました。

ストーブは昨年付けたばかりの新品と言ってもいいくらいの品物でした。

それでも、残置物として処理するか解体時に一緒に処理するのかを検討するかもしれ

ないものでした。

特に年配者でしたので極端に大きな物は見受けられませんでしたが、生活必需品はそれなりの

物が有りました。後は、御炊き上げで処分する物も多少有りましたが、思ったよりはなかった

とおもいました。

私が2年前の暮れに行った相続の方の方が女性でしたが、部屋に遺された物はかなり有って

私も、電動ウオーカーや戸棚月の金庫などを相続人の方のご意向で譲ってもらったことは

有りましたが、女性の方が物持ちはいいのかと思いました。

今回の方は年配の男性でしたから、思ったよりは物にあふれていなかったです。

写真食器棚は購入した当時は30万円もした物でした。

ストーブ昨年付けたばかりの新品と思える物でした。

 

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